タイトル:COSEL電源ノイズフィルター2025カタログ

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概要

COSEL株式会社の 電源ノイズ フィルター 2025 カタログです。

DHS-series●DHS50/100-VIN 3RC 2+VIN 1●DHS200/250-VIN 3RC 2+VIN 1端子配列6-VOUT5 TRM4+VOUT2-FG※端子面側から見る8-VOUT7-S6 TRM5+S4+VOUT端子番号DHS50/100DHS200/250端子名機能11+VINDC入力(+)22RCリモートコントロール33-VINDC入力(-)44+VOUTDC出力(+)-5+Sリモートセンシング(+)56TRM出力電圧可変-7-Sリモートセンシング(-)6-8--VOUT取付穴DC出力(-)ヒートシンク取付穴、ベースプレートとの接続4-FG※端子面側から見る実装・取付方法取付方法シールド用パターン■複数の電源を並べて使用する場合は、各電源のアルミベースプレート温度が「ディレーティング」に示す温度範囲を越えないよ-VOUTう、充分な冷却効果が得られるようにしてください。■DC入力ラインのパターンが本電源装置の下を通るように配置する-VIN+VOUTと、雑音端子電圧が大きくなる場合があるため、パターンを本電+VIN源から離すように配置してください。また、DC出力ラインのパターンが本電源装置の下を通るように配置すると出力ノイズが大きくなる場合があるため、パターンを本電源から離すように配置してDHS50,DHS100シールド用パターンください。■高周波数領域のノイズは、電源本体から直接外部へ放射します。そのためDHSシリーズをプリント基板に実装するときは、DHSシリーズの基板側をシールドするように基板の銅箔を残し、FG電位-VIN-VOUTにつないでください。+VIN+VOUTピンへのストレスDHS200,DHS250■電源の入・出力ピンに必要以上のストレスを加えると内部接続を断線させることがあります。右図に示すストレス以下にしてください。■入・出力ピンは内部でプリント基板にはんだ付けしています。リードを強く曲げたり、強く引っ張らないでください。-VINRC+VINDHS50,DHS100-VOUTTRM+VOUT■ピンにストレスが加わる可能性があるため、プリント基板の取付DHS穴径は3.5mmとしてください。■振動・衝撃などで、ピンにストレスが加わる可能性があるため、取付穴を用いてネジで固定するなどして、ピンへのストレスを軽減してください。入・出力ピンのはんだ付けは、必ず電源をプリント基板にネジで-VINRC+VIN-VOUT-STRM+S+VOUT固定した後に行ってください。DHS200,DHS250+VOUT,-VOUTその他39.2N(4kgf)以下39.2N(4kgf)以下19.6N(2kgf)以下19 .6N(2kgf)以下DHS-14? 714 ?39.2N(4kgf)以下19.6N(2kgf)以下